レンズ

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撮影術

ISO-AUTO機能の便利で効率的な使い方3選「使い慣れると超便利」

デジタルカメラ時代になって登場したISO-AUTO機能。 スマートフォンをお持ちの方なら知らない間に使っているでしょう。 今回はそんなISO-AUTOの便利な使い方を紹介します。
撮影術

写真上達のためにはフィルム一眼レフカメラを使うと良い5つの理由

フィルムカメラで鍛えられるとデジタルに移行した時に多くのアイディアが生まれます。 デジタルカメラはフィルムカメラ以上に自由な表現を与えてくれます。 ただ、その表現が出来るのはフィルムカメラ時代の基礎があってのことだと考えます。
撮影機材の情報

カメラ店で優秀な店員を見分ける方法

個人のカメラ店は別として、ある程度大きなカメラ店に行くと店員がいっぱいいたりします。 カメラを買うのなら自分に合ったものを買いたいですね。 そこで重要になるのが店員の能力です。 商売上手な店員はいけません。 自分に合った機材を選んでくれる店員が最高にいい店員なのです。 そんないい店員の見極め方を紹介します。
撮影機材レビュー

【麻雀?】小三元レンズってどういう意味?

大三元レンズがあれば小三元レンズもある。 こちらも麻雀の小三元から来た造語です。 大三元レンズより一つランクの落ちたレンズのことですが、実はそれ以外の魅力があったりするのです。
撮影機材レビュー

レンズ沼・ハマったら抜け出せないナゾの言葉

一般の人は聞きなれないレンズ沼という言葉。 レンズが沼ってどういうこと? しかしそれには病的な意味が含まれるのです。 その意味から症状まで細かく紹介します。
撮影機材レビュー

【最低】高級レンズなのにゴーストの嵐!「究極の駄レンズ」といえばこの1本

今までたくさんのレンズを使ってデコトラのナイトシーンを撮ってきました。 デコトラのナイトシーンはゴーストとの戦いです。 周辺環境で9割は決まりますが1割はレンズの性能だと思います。 そんな中最もガッカリさせられたレンズを紹介します。
プラモデル撮影法

プラモデル撮影テクニック「奥までしっかり見せる方法」

プラモデルの撮影をすると手前はピントが合っているのに奥はボケているということがよくあります。 これはレンズの被写界深度が関係してきます。 被写界深度はf値とも呼ばれ写りに影響する大きな要素のひとつです。 今回はそんな被写界深度について説明しプラモデルを上手く写すコツを紹介します。
撮影術

ブレないためのカメラのシャッター速度とは「ブレないための適正なシャッター速度の考え方」

カメラにはシャッター速度という数字があります。 カメラの手ブレや被写体ブレの多くはシャッター速度が関係しています。 適切なシャッター速度ならブレはかなりの確率で防げます。 今回はブレとシャッター速度の関係をお話しします。
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