撮影機材レビューLaowaのレンズ用にレンズスキンシール(ラッピングステッカー)を貼ってみる LAOWA 10mm F2.8 ZERO-D FFの筐体が滑る 4月に購入したLAOWA 10mm F2.8 ZERO-D FF。 10mmという焦点距離に、LAOWA初のAFユニットを組み込んだ超広角レン... 2024.04.28撮影機材レビュー
天体写真星空撮影に重要なHα線とは? 星の赤が出ない時の対策 星を撮影した際に、赤色が表現できないことがあります。 これには科学的な理由があって、デジタルカメラに搭載された可視光以外を除去するフィルターに原因があります。 赤色はHα線を透過するタイプのフィルターじゃないと綺麗に表現できません。 この問題の解決方法について解説します。 2024.04.23天体写真
撮影機材レビューLAOWA 10mm F2.8 ZERO-D FF レビュー「高性能超広角単焦点レンズの能力」 2024年4月19日。 LAOWAブランドよりLAOWA 10mm F2.8 ZERO-D FFが発売されました。 この製品は同社初のAFレンズであり10mmの焦点距離とf2.8の大口径を実現しています。 かなり尖った仕様のこの製品。 その実力について検証してみます。 2024.04.21撮影機材レビュー
撮影術レンズは開放で撮影するより1段階絞ることを勧める理由 写真撮影する際に背景を綺麗にボカす方法として、レンズの絞りを開放にするというものがあります。 しかし、背景をボカしたいからといって開放にすることはあまりお勧めしません。 絞りを1~2段階絞る方が良い場合が多いです。 その理由を例も見ながら確認してみましょう。 2024.04.17撮影術
撮影機材レビュー接写リングの効果を比較!「レンズ毎に使える使えないを検証」 お手軽に接写を楽しめる「接写リング」。 とても便利なのですが、レンズによっては使えないことがあります。 では、どういったレンズが使えないのでしょうか? 所有しているレンズで試してみます。 2024.04.14撮影機材レビュー
プラモデル【 光る広告トラック 】 カプセルトイで作る「光るオリジナル・トラック」 カプセルトイで見つけた「光る広告トラック」 LEDが内蔵されており箱部分が光ります。 そんな「光る広告トラック」を使ってオリジナルの光るトラックを作成します。 2024.04.13プラモデル
プラモデルプラモデルの部品を破損、紛失した際に、補修部品を実質0円で手に入れる方法 プラモデルを作っていて部品を破損させてしまいました。 補修部品は1,800円もするのですが、キットで一式買うと8,000円程度で手に入ります。 欲しい部品は少量。 ということで同じキットを購入し余った部品をヤフオクに流して原価回収してみます。 2024.04.10プラモデル
その他【炎天下】夏の車の暑さ対策・ムーンルーフにソーラー換気扇を付ける 炎天下の車内はかなり暑くなります。 窓を少し開けておく程度では、ほとんど改善されません。 暑さを和らげたいなら、排気ファンの設置が効果的です。 しかし、ファンを取付けるのに適した場所はなかなかありません。 そんな中、アルファード30系にDIYで排気ファンを取付けてみました。 2024.04.09その他
画像アプリケーション印刷物を理想の色に近づけるには?「発色方法が違う印刷物」をパソコンの画面に近づけるコツ 写真集を含め印刷物を作るためにはRGBをCMYKに変換する必要があります。 しかし単に変換するだけでは実際の色目は出ません。 そこで、極力実際の色目に近づけるためのコツを紹介します。 2024.04.06画像アプリケーション
画像アプリケーション【超難関】RGBをCMYKに変換するコツ「発色構造が違う」ものの落としどころとは? 印刷物を作る際に避けて通れないのがRGBとCMYKの変換。 一生懸命、色の調整をしてもCMYKに変換するとガッカリすることもあります。 RGBからCMYKへの変換のコツと色の傾向についてまとめてみました。 2024.04.05画像アプリケーション