矢沢 永吉 Live・ステージでおなじみの曲と言えば?「初めて行く人はこの曲をおさえておこう」

趣味
スポンサーリンク

※当サイトはアフィリエイト広告を利用しています

矢沢 永吉のLiveでおなじみの曲といえば?

1972年にキャロルのヴォーカル兼ベースでデビュー、1975年にソロデビューし、50年以上歌い続ける矢沢 永吉。

 

これだけ長く歌い続けたのは、”良いレコード(CD、曲)””良いステージ(Live)”があったからです。

 

 

特に「矢沢 永吉はステージの人」と呼ばれるほどLiveパフォーマンスは素晴らしく、多くの人を虜にしてきました。

 

では、Liveでどういった曲が多く演奏されるのでしょうか。

矢沢 永吉のLiveでおなじみの曲。

 

ランキング形式で紹介します。

 

 

 




 

9位 チャイナタウン

 ・演奏回数:13回

 ・リリース:1977年

 ・アルバム:ドアを開けろ

 

 

 

9位 GET UP

 ・演奏回数:13回

 ・リリース:1990年

 ・アルバム:永吉

 

 

 

9位 MARIA

 ・演奏回数:13回

 ・リリース:1996年

 ・アルバム:MARIA

 

 

 

 

6位 SOMEBODY’S NIGHT

 ・演奏回数:14回

 ・リリース:1989年

 ・アルバム:情事

 

 

 

 

6位 YOU

 ・演奏回数:14回

 ・リリース:1981年

 ・アルバム:RISING SUN

 

 

 

 

6位 苦い雨

 ・演奏回数:14回

 ・リリース:1985年

 ・アルバム:YOKOHAMA二十才まえ

 

 

 

 

5位 逃亡者

 ・演奏回数:15回

 ・リリース:1984年

 ・アルバム:E’

 

 

 

 

4位 黒く塗りつぶせ

 ・演奏回数:16回

 ・リリース:1977年

 ・アルバム:ドアを開けろ

 

 

 

 

3位 アイ・ラヴ・ユー,OK

 ・演奏回数:18回

 ・リリース:1975年

 ・アルバム:I LOVE YOU,OK

 

 

 

 

2位 止まらないHa~Ha

 ・演奏回数:36回

 ・リリース:1986年

 ・アルバム:東京ナイト

 

 

 

 

1位 トラベリン・バス

 ・演奏回数:39回

 ・リリース:1976年

 ・アルバム:A Day

 

 

 

ということで、1位は1976年にリリースされたトラベリン・バスでした。

ただ、1985年以降で絞ると止まらないHa~Haが同率1位となるため、この2曲は絶対に押さえておくべき曲であるといえるのかもしれません。

  

矢沢 永吉 「第76回NHK紅白歌合戦」でのサプライズ演出について思うこと
2025年の大みそかに放送された『第76回NHK紅白歌合戦』で矢沢 永吉がサプライズで登場しました。 その際の演出について思うことを書いてみます。

 

「東京ドームでのライブ・東京駅までの帰り方」 当日、東京駅発 の新幹線に間に合うか?
ライブ会場でも利用される東京ドーム。 ライブの帰りは55,000人もの観客が一斉に動き出し交通機関は大混雑。 日帰りを考えた際、東京駅最終の新幹線に間に合うのか? 検証してみました。

 

矢沢 永吉ファン を 公言している 著名人・有名人一覧
矢沢永吉ファンを公言している有名人の一覧です。

 

矢沢永吉コンサート「EIKICHI YAZAWA CONCERT TOUR 2023 Welcome to Rock'n' Roll」の楽しみ方(日本ガイシホール編)
2023年秋。 矢沢永吉コンサートツアーが始まります。 初めて参加される方! そんな方に向けて矢沢永吉コンサートツアー日本ガイシホール編をお送りします。

 

矢沢永吉のコンサートを退場になった奇特な人達「決められたルールは守ろう」
矢沢永吉を含め多くのコンサートにおいてはルールが決められていると思います。 それは見に来た人たちが楽しめるように決められたものです。 中にはルールを守らず強制退場になる人もいます。 今回はそんな人たちを紹介します。

  

【カルチャーショック】矢沢永吉のコンサートに初参戦して驚いたこと7選「ちょっ!それ本当にいいんですか!?」
初めて矢沢永吉のコンサートに行ったのはずいぶん昔の話。 ビデオである程度予習はしていたものの生のステージは一味違いました。 コンサート自体もすごかったのですが、次々と起こる予想外の事態にただ驚くばかりでした。

 

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました