星空撮影

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天体写真

プロソフトンフィルター作成法 【星空撮影用フィルター】を自作 「出目金レンズに取り付けるプロソフトン」

プロソフトンフィルターは星空撮影位の際、星を大きく見せてくれる便利なフィルターでした。 しかし、ねじ込み式の物しか製品が無いため、ねじ込みフィルターが付かないレンズに取り付けが出来ません。 より、広く星空を写そうとすると、超広角の出番なのですが、そういったレンズに限ってねじ込みフィルターが無かったりします。 無いなら作ってしまおうとDIYしてみました。
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「星を際立たせる!」星空撮影の必需品、超オススメ【 プロソフトンフィルター 】の効果を検証

星は点光源ですので1等星だからといって大きく写るわけではありません。 ですから、そのまま撮影しますとメリハリのない写真になります。 こんな時に役立つのがプロソフトンフィルター。 その効果について比較してみます。
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デジタル一眼カメラで星にピントを合わせる方法

デジタルカメラで星空を撮影する際、ピント合わせは手動となります。 多くの場合、オートフォーカスで星にピントが合わないためです。 手動(マニュアルフォーカス)といっても液晶画面を見ながら操作するだけなのでそれほど難しくありません。 星のピント合わせはコツを掴めば簡単なのです。
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天体写真・縦構図で多い失敗とその予防策「縦構図は危険がいっぱい!」

星空をめいっぱい写そうとすると縦構図が増えます。 しかし、三脚を使っての縦構図には大きな落とし穴があるのです。 ポイントはバランス。 いかにしてバランスを保つかというのを解説します。
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星をたくさん写すコツとは? 満天の星空を写したいなら「明るいレンズ」が有利といえる理由

デジタルカメラで星空を撮影する際、明るいレンズを使用した方が沢山の星が写ります。 具体的には開放時のf値が小さいものです。 実際に撮影したもので比較しながら、その理由を解説します。
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