イベント告知は随時情報を更新しますので定期的にご確認ください。

2026年5月31日は第7回 昭和の商用車大集合が開催されます。
場所は静岡県御殿場市の時之栖 第5駐車場。
イベント情報や注意事項をまとめましたので、参加の予定がある方はご確認ください。
第7回 昭和の商用車大集合 御意見無用 概要
・入場料
入場料は以下のとおりです。
・車両展示は 5,000円
同乗者1名につき 1,000円
(車両スペース内のスワップミート可)
※スワップミートは通路を塞がない範囲のみ可
・ギャラリー(見学)1人につき 1,000円
(中学生以下は無料)
・参加できる車両
昭和年式の同型モデルの平成初期製造の商業車
(バン、トラックベースの改造車含む)
※積載車での搬入は可能
※違法改造車、二輪車はエントリー不可
※仮ナンバーの車両はエントリー不可
※バスの展示参加は長さ9mまで
(駐車スペースの都合上、事前に連絡ください)
【問い合わせ先】
Instagram:shoowa_shooyoosha
※コメントにてお問い合わせください
なお、トラックイベントで慣例になっております、御祝儀、祝酒等は固くご辞退させていただきます。
・イベント時間
エントリー受付は朝9時から可能。
イベントの時間は10時から15時までです。
(16時完全撤収)
・進入路について
会場周辺の交通環境と安全確保のため、
入場は裾野インター方面より左折のみ、
退場は御殿場方向への左折を厳守してください。
・入場について
前日18:00~当日9:00まで会場入口を封鎖します。
エントリー車の入場は9:00~(時間厳守)
※サービスエリア、道の駅等で時間調節してご来場ください。
・騒音対策
会場内外、周辺道路や市街地での街宣行為、空ぶかし、ラッパコール、暴走行為は厳禁です。
場外での撮影、手振り行為は騒音を誘発するので行わないように。
周辺道路、民家の軒先、商業施設に駐車しての見送り行為も禁止です。
・撮影について
時之栖様と周辺住宅地の景観保護の観点から、出入り口、公道、歩道の占拠や座り込みの撮影はお断りします。
・駐車場について
ギャラリー駐車場は第1、第3、第7駐車場です。
他の駐車場および駐車マス以外への駐車は厳禁。
1台分車線内にしっかり収まるようにして下さい。
・タバコについて
会場がリゾート施設のため、施設側指定の喫煙所以外は全面禁煙です。
※最も近い喫煙スペースは時之栖・第1駐車場の喫煙所
・ゴミについて
ゴミは各自お持ち帰りください。
・飲酒運転
アルコール類の販売はありません。
クルマイベントのためイベント会場内へのアルコール飲料の持ち込みを禁止とさせていただきます。
運転者以外で飲酒される場合は時之栖の施設内でお願いします。
・トラブル等について
会場内外でのトラブルに関して主催者は一切責任を負いません。
会場および会場付近では主催者(スタッフ)の指示に従ってください。
スタッフ及び誘導員の指示に従えない方、一般常識、マナーの守れない方については退場していただく場合があります。
リンク
御殿場高原 時之栖 第5駐車場
イベント会場となるのは時之栖(ときのすみか)・第5駐車場です。
前泊を考えている人はホテルをご利用下さい。
場所については地図のとおりです。
【MAP】

イベント会場について
イベント会場は駐車台数が限られています。
全国から多く商用車が集まるため、例年詰込みとなってます。
いっぱいになると入場できなくなる可能性もありますので、早めの入場をお薦めします。
トイレは施設のものをご利用ください。
時期的に紫外線が強いので気になる方は日焼け止めの準備を。
御殿場高原 時之栖にはこの地方の土産が揃っていますので、ぜひご利用ください。
第7回 昭和の商用車大集合 まとめ
【イベント概要】
| 主催 | 昭和の商用車大集合 実行委員会 |
| 住所 | 静岡県御殿場市神山719 |
| 開催日 | 2026年5月31日 |
| イベント時間 | 10:00~15:00 (16:00完全撤収) |
| 入場料 | ギャラリー(見学)1人につき1,000円 エントリー(車両)1台につき5,000円 同乗者1人につき1,000円 |
| イベント形態 | 一般(車両限定) |

アートトラック写真集「TheREAL」
100%趣味で作成した写真集です。 ノリと勢いだけで作成しています。

デコトラ・トラックイベント情報 2026
全国で行われるデコトラ、トラックのイベント情報を公開ししています。 随時更新しますので定期的にご確認ください。

トラック・チャリティイベントの入場料2,000円は高い!? 問題 「実例、イベント開催費用」のリアル
トラックイベントを見学する際は入場料が必要です。 入場料についてはイベントごとに違うのですが「2,000円は高い!」という意見があります。 考え方は人それぞれあると思うのですが、イベントを開催すると各種費用が発生しますので大赤字というわけにはいきません。 果たして2,000円は高いのか?そうでないのか? 検証してみたいと思います。

独断と偏見による【撮影が楽しくなるイベント会場】BEST5 「ここへ行けば面白い写真が撮れる」
今まで数多くのイベント会場に行きました。 会場によって撮れる写真は違います。 中には他では撮れないような写真を撮ることが出来る、楽しいイベント会場も存在します。 そんな「撮影が楽しくなるイベント会場」BEST5を紹介します。




コメント